タンカー攻撃

先日オマーン湾で発生したタンカー攻撃あたりからアメリカとイランの鍔迫り合いが本格化してきました。

アメリカはイランがやったと結論ありき路線ですが、十中八九アメリカの偽旗攻撃だと思ってます。

表面的に「アメリカ」「イラン」と見ると事実は見えてきません。

アメリカにとってもイランにとっても軍事衝突で得する事はありません。

にもかかわらず、なぜ偽旗攻撃を仕掛けたか?には今を生きている我々には理解できない理由が存在します。

イラク、アフガニスタン、シリアなどがどうなったかはみんなが知ってます。

湾岸戦争や911同時多発テロでボコボコにされたわけですよね?

シリアの内戦は既に第三次世界大戦の始まりと見ています。


紀元前の事、ユダヤ民族はこれらの国々から迫害を受けていました。
古代シリア(現シリア)、古代バビロニア(現イラク)です。

今起きている事は先祖の敵討ちと言う事なのです。

と言ってもそれを主導するのは半分インチキユダヤ人たちですが・・・

もともとアメリカ大陸には先住民がいました。

それを追い出してアメリカを建国したのです。
アメリカ大陸を発見したと教科書に載っているコロンブスはユダヤ秘密結社・フリーメイソンの会員です。
要するに、アメリカとは最初からユダヤ勢力によって成った国と言う事です。
看板はアメリカで中身はユダヤです。


ですからこの事件も、アメリカではなくユダヤがやったと解釈すれば真相が見えてきます。
イランは古代ペルシャですが、そのペルシャがユダヤを迫害したかと言いますと実はその逆です。
当時のペルシャは物凄い勢力を持っていて、周辺の国々を併合していきます。
ユダヤ人たちはバビロニアに捕えられており(バビロンの捕囚)ペルシャはそのユダヤ人を解放しました。

ですから恩人なのですが、どうやらそのユダヤ人は余計な事をしてくれたと根にもっているらしく(笑)・・・今で言う逆ギレが起きてそれが延々DNAに刻まれ今日に至る・・・らしいです。

このペルシャ帝国こそ大イスラエル構想のモデルになったと言われ、イランと言う国は目の上のたんこぶです。

現イスラエル周辺の国を叩いたり、イランにちょっかいを出すと言うのは彼らにとっては成すべき責務なのです。

アメリカと言う国を動かしイランを叩く・・・
利益を得るのはユダヤ・・・に他なりません。

先日アメリカの無人偵察機をイランが撃墜しましたが・・・

あれこそおかしな話です。

あのドローンは、基本的に飛行経路はプログラミングされており、そんな撃墜されそうなエリアは飛ばせないはずです。
にもかかわらず、わざわざ領海ギリギリの所を飛ばせたわけで・・・

イランはその誘いにのってしまいました。
世間の目はイランを悪の国と見るでしょうか?
マスコミは全て彼らの都合で動きますから、いい者でも悪者に見せる事はたやすい事です。
ネットワークの規模が違いますから。
それはこの国とて例外ではありません。

まだまだアメリカによるちょっかいは増えていくと思います。

しかし、五月蠅いハエを追い払っているうちにいよいよキレる場面が来ます。

中東情勢、アジア情勢・・・

皆バラバラに動いているようですが、そうではありません。

こういう事には必ずシナリオが存在します。

やがて日本もズブズブに巻き込まれていくでしょう。

イランの指導者が変わった時は警戒して下さい。
そこから全ては始まると思います。

そして日本にも大変な事が起きるはずです。


次回は「この国の当たり前が打ち砕かれる日」と題して書かせていただきます。











日米安保。

先日トランプ大統領が日米安保破棄について言及したのはご存じかと思います。
マスコミでは「武器を買わせるため」とか書かれてますが、そこまで目が曇ってしまったかとうんざりしています。
確かにそういう面もあります。
背後には過去の大戦で大儲けしたロスチャイルドがいますから、当然死の商人は暗躍するでしょう。

日米安保と言うのは元々幻であって本気にしていたのは日本人だけだと言えます。

その幻が覚める時が来た・・・つまり戦争が始まると言っているわけです。


イギリスの雑誌「エコノミスト」2015年版の表紙を見て下さい。
この雑誌もロスチャイルド系ですが、表紙には今後世界はこうなる・・・と言う予言めいたデザインが描かれます。
下に113、115とありますがイギリスでは逆に読むため113は311、115は511となります。
311は東日本大震災の事で2015年時点では過去の事になります。
これに対比させるように511があると言う事は、これから日本に起きる事を指しています。

ここでイルミナティカードをご紹介します。

イルミナティカード

1995年にアメリカで発売されたカードゲームです。
別名スティーブ・ジャクソン・カードゲームとも言われますが、発売した会社にスティーブ・ジャクソンは2名いてどちらが発案したか不明・・・と言うより、そんなすぐに特定できる人物が作っているはずはない・・・が自分の見方です。

これらの絵が描かれています。
見ればすぐ分かりますね。
911

首都攻撃。

これらはゲームと言う名の犯行予告カードであるのが分かります。
全てはシナリオ通りに動いていると言う事です。

そしてこのカード。

1枚目は前方に5人います。
着衣の色はオリンピックカラーです。
後方、崩れ落ちる時計台は銀座和光の時計台です。
炎が見えますが周りは暗いですね。
針は23:11を指しているとおもわれます。

2+3=5   511になります。

また和光ビルの住所は、東京都中央区銀座4-5-11です。
2020年5月11日23:11、首都攻撃の予告・・・です。

更にこれらを裏付けるものがあります。

椎名林檎さんの「鶏と蛇と豚」と言うPV。
冒頭東京タワー(港区)にミサイルが飛んでいきます。
その後、場面は銀座に移りここでも和光の時計台が出てきますが、針が22:30あたりまで指すと場面が変わります。
要するにその時間まで銀座も今まで通りである事を示し、事はその後に起きると暗示しています。

もうごくごく一部の人達はこのシナリオを知っています。

2枚目は横浜核攻撃。

憲法改正に向けて現政権は動いているわけです。
それ以上に戦争をしたがっています。
生長の家から派生した日本会議のメンバーが多数を占める現政権。

彼らは戦争をしたがっているのです。
ですから日米安保破棄は既定のシナリオでそれを口実に憲法改正、憲法9条を潰しにかかります。

駄目押しがこれらの攻撃でしょう。

北朝鮮からのミサイルではなく恐らくこれも偽旗攻撃になるはずです。

もう時間がありません。

これ以外に首都直下地震、南海トラフ地震、富士山噴火も襲ってきます。

もう覚悟を決めて下さい。



一度まとめておきますと・・・

我々一般人が目にしているもののほとんどが虚構と言う事です。

一つ例を挙げますと・・・

現在韓国は四面楚歌状態ですが、おそらく韓国と言う国が近い将来どうなるかを皆知っているんですよ。

だからまともな交渉をしない・・・

はっきり言えば、北朝鮮にフルボッコにされると思います。

ソウルは火の海になるでしょう。

朝鮮悪、皇室など調べれば調べるほどうんざりしますが、鬼塚さんが言ったようにこの国の闇の部分に向き合わないと何も良くならないです。

極めて時間は少ないですが・・・

自分の正義を押し付けているようでは、平和はどんどん遠のきます。

イルミナティがいなかったとしても、このままいけばこの国は間違いなく滅びます。

死ぬも地獄、生きるも地獄。