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コロナ、マスク、ワクチンについて当方の対応です。

よくマスク、ワクチン接種に対して要望がありますので、当方のスタンスをはっきり申し上げます。

今日もそう言った内容をメールで送信しましたが、毎度やるのも大変なので(笑)ここで明確にしておきたいと思います。

以下、転載となります。



コロナが騒がれ始めてその年の夏ごろまではマスク着用をお願いしてましたが、以降はしないようにお願いしています。
されたい方は自由ですが、私はしません。

時系列で説明しますが、19年の終わり頃にこのウイルスが騒がれ始めましたが、これは人為的に作られたウイルスで宿主がありません。
よって20年の夏には消えてしまいました。
以降のコロナ報道は、政府、医師会、主要メディアの捏造で現在に至ります。

マスクは罹患者が他に感染させない様に着ける物であって、防御する物ではありません。
また、細菌の大きさには対応できますがウイルスには無意味です。
ウイルスは0.1~0.3マイクロメートル、マスクの目は3~5マイクロメートルですから例えるなら人がトンネルを通るようなもので全く意味がありません。
マスク不足だった20年にはテレビでもこれを言いましたが、21年には反転、マスクを着けろに変わりました。
マスク装着時には非装着時に対して二酸化炭素接種量が83倍、またバクテリアの増殖も桁外れです。
自己免疫を下げるだけでメリットはありません。

次にPCRですが、開発者のキャリー・マリス博士は「これは遺伝子の研究に用いるものであって、感染症の検査に用いてはならない」としてます(PCRにはこれが明記されてます)。
このキャリー博士はコロナ騒動が始まる前に暗殺されてます。

ここまでの話が信じられない場合、黒岩知事にコロナウイルスの存在を科学的に証明するよう要望してみて下さい。
現在のところ、47都道府県全てがこれを証明できていません。

コロナウイルスは無いと言う事です。

最後にワクチンですが、数日前国際裁判所にてこのワクチンに対する停止命令が出ました。
日本では報じられていません。

これは遺伝子改変薬であって感染症を防ぐ物ではありません。

接種して何の副作用(副反応と言った呼び方はそもそも違います)も無い方はプラセボを射ってます。
ですが、水酸化グラフェンやスパイたんぱく質を生む物も含まれロットによっては死者や重い副作用が起きます。
厚労省の発表では死者1444人ですが、実際はその10倍から100倍は亡くなってます。
ワクチンは治験中であり、接種に際してはこの実験に参加するか確認されるはずです。
また、このワクチンは緊急事態宣言及び蔓延防止が発出されている期間のみ接種可能で、それ以外の期間は接種できません。
国はこの違法行為をやっていた事になります。

2回打てば大丈夫と言ってましたが、だったら今の状況は何なのでしょうか?
そこに疑問を持つべきです。

マスクで免疫力を下げた上で無料PCRで陽性者をでっち上げ3回目の接種でほとんどの人がD濃度の状態になり2~5年以内に亡くなっていきます。

感染者と陽性者は違います。
無症状の感染者など存在しません。

これが今起きている事の真実です。
人殺しです。
ワクチンは他人を守らないどころか自分すら守りません。

なぜこんな事が起きているか?については、このメールでは説明できません。

それこそ明治維新まで遡らなければならないので(笑)

いずれにせよ、日本人は100年以上に渡り騙され続けてきました。
教科書の近代史は全て捏造で、自分も騙されてました。

ですが今では分かってます。

現在通われている生徒さんは、このあたりを理解している方が多くノーマスク、ノーワクチンですね。

テレビから垂れ流されている情報は、洗脳が目的であり信じない事です。

それでもなお心配と言う事でしたら、残念ですが他の教室に行かれた方が良いかと思います。

日本人の国民性を利用した分断工作が行われており、こういった話もそこから派生してます。
同調圧力や自粛警察もこれが原因ですが、「他人の目が気になるうちは、あなたの心は他人のもの」と言う名言があります。
全国民が早く目覚めてくれる事を望みます。

全体の数十分の1しか書けませんが、こんなに長文になってしまいました。
すみません。

ご一読いただき、判断材料としていただければ幸いです。


内容は以上ですが、これをお読みいただき不安を感じるようでしたら、こちらには来られない方が良いと思います。

最後にマスク、手洗い、ワクチンについては法的強制力はありません。
打ても打つなも言ってはいけない事になります。

私は「打たない方がいいですよ」とは言ってきましたが、「打つな」は言いません。

法的強制力の無い事を他人に強要した場合、刑法223条に抵触し裁判では100%負ける事になります。
ご注意下さい。

まもなく事実が開示されます。

存在しないコロナなんかに怯えていないで、楽しくできればいいですね。

じゃあ、何でやってるの?(笑)

正確にはこうですね。

100年前にも同じ事が起きてます。

その通りです。

コミュニケーションの重要性

新しくレッスンに来られる方とは、できるだけ時間をかけてお話をするようにしています。
なぜなら、自分はその方の事を知りません。
その方も私の事を知りません。
指導の際、こちらの声を聞いてもらえるようにするには、まずお相手の声を聞く必要があります。
そうすればこちらの声も聞き入れてもらえるようになります。
皆、違った価値観、生きるビジョンを持って生活しています。
自分が良いと思った事でも、相手には必要ないかもしれませんし受け入れがたい事もあるかもしれません。
押し付けてはいけません。
そういった距離感は大切だと思います。
バンドでは気持ちの通じない人とは組めません。
音楽をやる以前の問題だからです。
各々違う方向を向いてます。
それは当たり前の事。
互いの考えている事を許容できないなら、共同作業する事は困難です。
それでもなんでも、それがちゃんとコミュニケーションした上での結果なのかどうなのか?
そこなんですよね。
何の会話もなくなんとなく上手くいかないと勝手に決めつけてみたりしていませんか?
人を見る目と言うのは、見る側の感性もさることながら絶対数の人と関わらなければとても持てるものではありません。
黙っていてもあの人は自分を分かってくれる・・・
なんて馬鹿な事を考えてませんか?
はっきり申しますが、コミュニケーションせず理解されるような事は200%あり得ません。
コミュニケーションが苦手と考える事自体、普通ではないのですよ。
そんな事を考えていると、本当に孤立します。
一人で生きていける人はいませんからね。

Alternate Stickin' Parade

以前自分が作曲したものです。

楽譜も販売されてます(笑)

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受講年数と取り組まれている音楽ジャンルです。

お写真の更新を含めてここに掲載させていただきます。

6年2か月。国内外Pop、Rock。

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3年1か月。吹奏楽、J-Pop。

4年2か月。Rock。

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まずカウンセリングですが・・・

練習していても思うように上達しないとか、自分の取り組んでいる事に壁を感じてらっしゃる方はご相談下さい。

体が覚えるものですから一朝一夕にうまくはいきませんが、アプローチの仕方を工夫するだけで問題を解決できる場合もあります。

悩んで答えが出ない時は是非声をかけて下さい。

 

また新たに「楽器について語りましょう」のコーナーを設けます。

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